BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
豊臣大坂城炎上アプリが炎上案件過ぎる件。
頭おかしいアプリを入れてしまった…(過去形

「AR大坂城豊臣天守 戦国最後の戦い -大坂夏の陣-」ってやつなんですが
もうコンセプトも紹介文も何もかも狂ってる。
最初からクライマックスだぜ!!!
正直豊臣に対する不敬罪だと思うんですけど落武者だからあまり声を大にして
言えない複雑な事情もあるから頭抱えるしかなかった。
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戦国雑記でもサルベージする。
最近ご無沙汰だけど少しだけ戦国系の話でも。

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清正下屋敷跡にある清泉池に行って来ました。
清正が愛したと言われる庭で、枯山水、滝、佐渡の金山から運ばれた赤玉石等。
晴れて気温も穏やかで良き散策でした。

戦国系の雑記、4月分からたまってたのでこの辺りで拾っとく。


これ読んだけど中身が全然なくて、何の参考にもならなかったやつ。
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夏の陣準備したい。
旅のモチベが大概豊臣なので昨年の真田フィーバーと比べて
今年は随分静かなものですが、夏の陣が近付くと日付見るだけで
落ち着かない気分になって来るのは秀頼様配下では当然のこと。

我等の最終決戦が世間の連休に重なっていることは最早些細な問題だけど、
今年も秀頼様の供養に行けないのは心惜しいばかりです
ま、まあ鹿児島に退きも退いたりした説もあるしその日でなくても良いし
旧暦の方で一人でこっそりお参りするわ…。
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4月になってから戦国話してない…。
2032年に出張中なので殆ど戦国語りしていなかったけどログだけ。
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もう3月も終わりだしお城行きたい。
先日BSの番組で真田丸の特集見たらえらく懐かしい気持ちになった。
昨年はもう1月から12月まで真田真田で全国祭り状態だったけど
今年は静かなものです あのドラマについてはもう何も言わないけど
あれのお蔭であちこちで貴重なお宝見られたのは本当に有難かったなと。


最近、このお城の本を読みました。
めっちゃシンプルだけど知らないお城を知るきっかけにはなると思う。

「日本の名城地図帳」
名城研究会 (編集)。電波社 。
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池上本門寺行ったり真田十勇士パネル見たり。
今月は日程上の都合もあり珍しく遠征の予定がないので、
近場の散策などをぽつぽつしていたりしました。
清正ゆかりの池上本門寺とか、先の天祖神社とか。

池上本門寺からは、清正が寄進したこの石段をピックアップ。
法華経宝塔品の偈文九十六文字に因んで石段を九十六段とし、
偈文 の文頭の文字をとって坂名としたもの。
清正の階段。
以下にも、写真数枚上げておきます。
地元の方が逆に史跡巡りしない現象でしたが、行くと面白いものです。


十勇士かっこいい。
あと、山野楽器で展示中の真田十勇士のパネルも見て来ました。
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こーえー様から返礼状を頂いた。
こーえー様大好き。
今年も秀頼様御本陣所属の豊臣兵として公式にモノ申して来たのだけれども
有難い返礼状を頂き感謝の極み…。

この集合図は人気順でもなく、アピールしたいorすべきビッグネーム、
その他公式様が推したいorファンサのラインナップなのかなと思う。
いつかここに秀頼様が現れる日も遠くない 筈。
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大阪城歴代入館者数更新おめでとうございました。
大阪城天守閣様が2年連続で入館者数更新と伺い、
豊臣兵は大変悦ばしく思っているところです。

大坂の陣よりも真田幸村の方がコンテンツとして分かりやすく
キャッチーだったことを差し引いても、
実際のところ大坂の陣400年の方は5月にメインイベント終わってしまってたし
大坂の陣400年天下一祭も9月にほぼ終わってしまっていたのに比べ
真田丸は年末こそクライマックスで一年丸っと盛り上げられたのが
両者の違いだったのかとも思います 何にせよおめでたいことです。
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今、再びの戦国へ。
気付いたら二月も終わりなのでぼちぼち戦国に復帰したいところ。

某舞台の後遺症でこの一か月半あちら側に行っていたのですが
こちらが本陣なのでただいまお帰りしたい。
自分でもやっぱり豊臣語っている時が一番心が健全な感じがするし
豊臣にいる時が最も居心地良いもの 豊臣は良きもの。
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アニ頼様2周年おめでとうございます。
気付いたら今年もこの季節がやって来てしまった。
そう、アニ頼様の初登場祝いでございましてよおめでとうざいます!

未だに現役ジャンルなので何周年と言うのもおかしな気がするけど
全く色褪せないで第一線でお慕いしているので感慨深いです
アニむそがきっかけで本当にいろんなご縁に恵まれたこともあり
そう言う意味でも感謝しています。


この御本昨年秋には読んでいたのでブログに書いていなかったことが
判明したので今更だけど概要書いておきます。
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