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BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
フランケン 東京公演のスケジュールが出ました。
ミュージカル フランケンシュタイン、新ビジュアルの発表と
そして東京公演のスケジュール発表おめでとうございます!!!

あきかず回全部下さい!!!!!!!
二年ぶりに見たアンリさん美しくて今すぐ舞台見せろ過ぎゆ;;;;;
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フランケンシュタイン再演おめでとうございます!!!!
ミュージカル フランケンシュタイン、2020年1月の再演、
本当に本当におめでとうございます!!!!!!

1789の再演が決定した2017年の春以降、次はフランケンだ次こそフランケンと
思い願い悩み苦しみ祈っていたフランケンの再演が満を持して発表されて
この感情をどう表せば良いのかとめちゃくちゃ興奮したし
その直後に冷静になって心に保険を大量にかけ始めたので
取り敢えず実際に再演を見るまでは大人しくどんと構えていたい
出来るかどうかは分からないがな!!!!!
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フランケン公演からもう一年。
2017年1月8日に初日が開幕したフラミュ。もう一年なんですね…。

先日ツイのいいね欄から当時の公式や関係者の方々のログを
見直していたのだけれども、フランケン本当に多くの人に愛されていた
ミュージカルだったなあと思ったしまたフランケンが恋しくてたまらなくなったし
アンリさんが愛しくてたまらなかった。
日生におけるアンリさん一周忌なので故人を思い返しても許されたし。
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フランケンの話をしたい。
…と心の中で思ったならッ!その時スデに行動は終わっているんだッ!

舞台の話をすると事あるごとにフランケン思い出すんだけど、
フランケンが暗くて重くて死の匂いと血の臭いがすると言う表現が
我ながら言い得て妙だと思った。
レミゼの方が人が死ぬ率は高いけどあれは愛と救いの物語だから
後味は悪くないのに対しこっちめちゃくしゃ後味悪いからな…
最後の場面もむちゃくちゃ好きだけど;;
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増殖するフランケンシュタイン。
本のタイトルなんですが、先日名古屋に行ったこともあり
ダニエル・ラドグリフ主演のフランケン映画を見たこともあり、
フランケンのことを思い出してはアンリさんが恋しくなっています。


①「増殖するフランケンシュタイン」
武田 悠一 (著),‎ 武田 美保子 (著)、彩流社。
メアリー・シェリーの原作と、その派生作品としてのフランケンを語る。
ビクターは何処にでもいるしビクターの友人も手を変え品を変え
フランケン創作に出て来るけれどもアンリさんがいるのは
フラミュだけなんだよ現実を見よ。


②「ヴィクター・フランケンシュタイン」
ダニエルはヴィクターではなく、彼の友人役だった。
惚れてくれる彼女がいるのもヴィクターではなくイゴールの方。
サーカス出身の彼を救ってくれたのがヴィクター、と言うのは
フラミュのアンリさんと怪物君を足して二で割った感じがするな。
(何でもフラミュ比較するやつ)
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勝手に演劇大賞2017に投票した。
わうわうの勝手に演劇大賞2017の投票が始まった様です。

例年やってるのは知ってたけど、今まで特段投票するまでには至っていなかった
この賞だけれども、今年はわうわうも入会してIDもある訳だし
もうフランケンに入れるしかないのでフランケンに一票を投じた次第です
もうフランケン固定過ぎるから態々投票するまでもなく1位で良くない?
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「SPICY BOX」本当に香ばしい。

和樹の新アルバムをようやっとお迎えして来たんですが、
もう何度も言ってるけど「I'll be there」が怪物君の心の叫び過ぎて心が痛むし
香ばしさが半端ない 公式アー(中の人)によるイメソンとかクレイジーだぜ
聞け創造主 なんか言ってみろ。
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週刊女性のあきかず対談読んだ。
週刊女性のあきかず対談を読みました。
「中川晃教×加藤和樹の特別対談「いずれ共演があると思います。相思相愛なんで(笑)」



「舞台で輝きを放ち、生で会える(見られる)俳優が本当に仲のいい俳優を
指名してトークする「生で会えるイケメンリレー対談」、通称“生イケ対談”連載。
 第19回は中川晃教さんが加藤和樹さんを指名! 
『週刊女性』本誌(2017年10月17日号)のスペシャル対談の続きを、
たっぷりお楽しみください。」ってもう一行目から破壊力凄いでしょ…。

突然のあきかずビクアン降臨に動悸が止まらなかったし
インタの内容もグラビアも完全にビクアンだった。
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インゴルシュタットに行って来ました。
アンリさんの聖地、インゴルシュタットに行って来ました。
2clock tower_400
インゴルシュタットのサイトを見て、ウォーキングツアーしたくて
もう今回の旅に絶対に組み込もうと思って。

実際は本当に穏やかな地方都市で、可愛らしい街並みと
風情を感じる旧市街の調和した美しい町でした。

私は完全にアンリさん目当てで此処に来たんだけど、
フランケン好きで此処に来る人は少なくないかも知れないけど
アンリさん目当てで来る人は韓国人か日本人くらいではないかと思う
ヲタクだから問題ないです。
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和樹の口からフランケンの話題出るとびくっとする。
ヤングフランケンシュタインと言う作品の名前はうっすら聞いたことあったけど
それが舞台なのか番組なのかも分からないままだったのが、
先日和樹がそれを見に行ったとのことでぽろっとビクターと言う名に
反応すると呟いていたのに反応してしまったし
態々ブログを書いてしまう程度には和樹のアンリさん見たいし
フランケン再演心待ちにしてる。
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