BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
フランケン公演からもう一年。
2017年1月8日に初日が開幕したフラミュ。もう一年なんですね…。

先日ツイのいいね欄から当時の公式や関係者の方々のログを
見直していたのだけれども、フランケン本当に多くの人に愛されていた
ミュージカルだったなあと思ったしまたフランケンが恋しくてたまらなくなったし
アンリさんが愛しくてたまらなかった。
日生におけるアンリさん一周忌なので故人を思い返しても許されたし。
続きを読む
フランケンの話をしたい。
…と心の中で思ったならッ!その時スデに行動は終わっているんだッ!

舞台の話をすると事あるごとにフランケン思い出すんだけど、
フランケンが暗くて重くて死の匂いと血の臭いがすると言う表現が
我ながら言い得て妙だと思った。
レミゼの方が人が死ぬ率は高いけどあれは愛と救いの物語だから
後味は悪くないのに対しこっちめちゃくしゃ後味悪いからな…
最後の場面もむちゃくちゃ好きだけど;;
続きを読む
増殖するフランケンシュタイン。
本のタイトルなんですが、先日名古屋に行ったこともあり
ダニエル・ラドグリフ主演のフランケン映画を見たこともあり、
フランケンのことを思い出してはアンリさんが恋しくなっています。


①「増殖するフランケンシュタイン」
武田 悠一 (著),‎ 武田 美保子 (著)、彩流社。
メアリー・シェリーの原作と、その派生作品としてのフランケンを語る。
ビクターは何処にでもいるしビクターの友人も手を変え品を変え
フランケン創作に出て来るけれどもアンリさんがいるのは
フラミュだけなんだよ現実を見よ。


②「ヴィクター・フランケンシュタイン」
ダニエルはヴィクターではなく、彼の友人役だった。
惚れてくれる彼女がいるのもヴィクターではなくイゴールの方。
サーカス出身の彼を救ってくれたのがヴィクター、と言うのは
フラミュのアンリさんと怪物君を足して二で割った感じがするな。
(何でもフラミュ比較するやつ)
続きを読む
勝手に演劇大賞2017に投票した。
わうわうの勝手に演劇大賞2017の投票が始まった様です。

例年やってるのは知ってたけど、今まで特段投票するまでには至っていなかった
この賞だけれども、今年はわうわうも入会してIDもある訳だし
もうフランケンに入れるしかないのでフランケンに一票を投じた次第です
もうフランケン固定過ぎるから態々投票するまでもなく1位で良くない?
続きを読む
「SPICY BOX」本当に香ばしい。

和樹の新アルバムをようやっとお迎えして来たんですが、
もう何度も言ってるけど「I'll be there」が怪物君の心の叫び過ぎて心が痛むし
香ばしさが半端ない 公式アー(中の人)によるイメソンとかクレイジーだぜ
聞け創造主 なんか言ってみろ。
続きを読む
週刊女性のあきかず対談読んだ。
週刊女性のあきかず対談を読みました。
「中川晃教×加藤和樹の特別対談「いずれ共演があると思います。相思相愛なんで(笑)」



「舞台で輝きを放ち、生で会える(見られる)俳優が本当に仲のいい俳優を
指名してトークする「生で会えるイケメンリレー対談」、通称“生イケ対談”連載。
 第19回は中川晃教さんが加藤和樹さんを指名! 
『週刊女性』本誌(2017年10月17日号)のスペシャル対談の続きを、
たっぷりお楽しみください。」ってもう一行目から破壊力凄いでしょ…。

突然のあきかずビクアン降臨に動悸が止まらなかったし
インタの内容もグラビアも完全にビクアンだった。
続きを読む
インゴルシュタットに行って来ました。
アンリさんの聖地、インゴルシュタットに行って来ました。
2clock tower_400
インゴルシュタットのサイトを見て、ウォーキングツアーしたくて
もう今回の旅に絶対に組み込もうと思って。

実際は本当に穏やかな地方都市で、可愛らしい街並みと
風情を感じる旧市街の調和した美しい町でした。

私は完全にアンリさん目当てで此処に来たんだけど、
フランケン好きで此処に来る人は少なくないかも知れないけど
アンリさん目当てで来る人は韓国人か日本人くらいではないかと思う
ヲタクだから問題ないです。
続きを読む
和樹の口からフランケンの話題出るとびくっとする。
ヤングフランケンシュタインと言う作品の名前はうっすら聞いたことあったけど
それが舞台なのか番組なのかも分からないままだったのが、
先日和樹がそれを見に行ったとのことでぽろっとビクターと言う名に
反応すると呟いていたのに反応してしまったし
態々ブログを書いてしまう程度には和樹のアンリさん見たいし
フランケン再演心待ちにしてる。
続きを読む
福田雄一×井上芳雄「グリーン&ブラックス」 #2見ました。
福田雄一×井上芳雄「グリーン&ブラックス」 の第二回放送見ました。
歌二曲は
・闇が広がる/井上×柿澤
・愛していれば分かり合える/中川×濱田

コメディドラマの方には和樹いなかったんだけれども
トークコーナーには和樹がいて、しかもフランケンの話が
出ていたのでここで書いておきます。
舞台で失敗した、やっちまった、と言う話だったんだけど
完全に事故でびっくりした 博多公演の怪物君の話でした。
続きを読む
福田雄一×井上芳雄「グリーン&ブラックス」 #1見ました。
福田雄一×井上芳雄「グリーン&ブラックス」 の初回放送見ました。

初っ端からカッキーと和樹の「ただ一つの未来」を披露すると聞いて
わうわう加入余裕だった 和樹のアンリさんがこのかたちでも映像に残るの嬉しい。
「ただ一つの未来」は特に大好きなナンバーだし和樹のアンリさん拝めて満足。

トーク部分は割とグダグダで完全身内向けと言うかミュヲタ向けの楽屋トーク。
ミュヲタにはぐさぐさ刺さる番組で、舞台知らない人はさっぱりだとは思う。

井上、アッキーさんが天才ボケキャラ、和樹が突っ込み、
カッキーはボケと突っ込みとおバカ担当なのか。

脚本あるとは思うけどその場にいない人のことをけちょんけちょんに言うのは
如何なものかともやってしまったりもした。
全12回の番組なので、またフランケンか1789に期待したいところです。
Copyright © BAD END. all rights reserved.