BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
DATE: 2013/04/30(火)   CATEGORY: レミゼ雑記
レミゼのラッピングバスとABCカフェ再現?広場。
Facebook第二弾キャンペーンとして開催されていた
「ラッピングバスを目撃せよ!」というもの。

4/22~28の限定で、帝国劇場周辺を含む、銀座・新橋・有楽町エリアを
期間中の平日は11:00~21:00、土日は10:00~20:00の時間帯で
走行していたらしいです。

日比谷なんて普段行かないし4/23に帝劇行った時は
惜しくも発見出来なくて相当口惜しかったんですが
期間内に無事に見つけました!やったー!
切望していました。やったー!

だってこのバスを見るために日比谷行ったのだもの。
会えなかったら夜まで張り込む心算だったけど無事に見つかって
本当に嬉しかったです。


そしてこちらは4/27~5/6限定で日比谷シャンテ前に現れた
「ABCカフェスペース」…別にカフェはないけど!ただの広告ですけど!
ABCカフェではないけど広場ではある。

日比谷シャンテ公式によると

「日比谷シャンテ前「合歓の広場」に期間限定学生たちの集った
「ABCカフェスペース」をご用意!
トリコロールカラーの広場に、誰でもご利用いただける
カフェテラス席を期間限定でご用意!
ファン待望のスペシャルスペースで語らえば、作品の感動が蘇る!」 

…とのこと。かなりこじつけ臭がするんですが今更ですなw


写真の説明書いたら「続きを読む」に書くことなくなったので
今日はこれだけで良いや。
4/23のプレビューを踏まえ、5月に本公演二回見に行くの楽しみです!
「Den enfaldige mördaren」(英題:The Simple-Minded Murderer)見ました。
「Den enfaldige mördaren」
(英題:The Simple-Minded Murderer)を見ました。
ビョルンまじ天使。

ビョルンが天使役の、1981(1982?)年のスウェーデン映画です。
和名だと「安易な殺人者」で検索ヒットしたんですが全然安易でなくて
凄い葛藤の上にどうしようもない上の行動だったので切なくなった。
英語版のwikiが一番分かりやすいかな。

以下、ツイログと詳しい感想。

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4月のビョルン関係ログ
朝4時からのムービープラスさんでベニ死す(リピート放送)見たんですが
元々のきっかけが4/7のムープラのベニ死すだったので感慨深いわ…。

4月のムープラのベニ死すは、4/7の9時、4/12の8:15、4/28の4時で
4/12は平日だから見られないとしてまあ朝の4時って寝てるだろと
思ったら偶然4時半くらいに目が覚めて、ムープラで今やってると
気付いたのが5時で、その後最後まで見たって感じです。

タジュウ可愛いよおお…以下ツイログと雑記。
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DATE: 2013/04/24(水)   CATEGORY: レミゼ観劇関連
帝劇レミゼ素晴らしかった 私は何を心配していたのか。
タイトルがアレなんですが要するにレミゼ雑記ですよ!


本当は、映画レミゼがガチだったので帝劇で日本語ver見たら
日本語違和感ないかなあとかアーロンさんでないアンジョルラス様を
どう感じるかなあとか不安もありあまり期待しないように
心に保険をかけてたんですが完全に杞憂でした 帝劇レミゼ万歳です。

英語のが好きってことに変わりはないだろうが
日本で舞台レミゼ見られることの悦びは何事にも変えられません。

そして散々映画に誘っても遂に一度も来てくれなかった連れが
今回の舞台でレミゼを正式に初めて見てくれたんですが
日本語分かりやすくて良かったと言ってくれて良かった。

以下、アンジョルラス様を賛美したいことをつらつら書く。
まずはツイログ。
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DATE: 2013/04/24(水)   CATEGORY: レミゼ観劇関連
【新演出】帝国劇場 4/23夜の「レ・ミゼラブル」見て来ました。【プレビュー公演初日】
本日初日!
新演出で生まれ変わったレ・ミゼラブルのミュージカル。
プレビュー公演初日となる4/23夜公演、帝国劇場行って来ました!

映画見てからレミゼにドハマリでこれ絶対帝劇は初日に行かなきゃと
張り切ってチケット取った甲斐があった 素晴らしかったです!

アンジョルラス様かっこいいいいいってのが安心安定の第一感想です。
そしてジャンバルジャンとファンテと学生達とエポとエピローグで
私は四六時中泣いてました ハンカチ持って行って良かった。


以下、箇条書きで感想とか。
日本語版のタイトル分からない(調べれば良いんだけど;;)ので
曲名は英語verです。
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「ヴィスコンティを求めて」読みました。

柳澤一博・著「ヴィスコンティを求めて」を読みました。

最近ビョルン拗らせてるだけじゃ飽き足らずヴィスコンティ全般興味持って
関連書籍まで諸々読み出したんですがこれは面白かった。

表紙がベニ死すだったのでジャケ買いだけでも納得の理由になりますが
なかなか理解しがたいと言われているヴィスコンティ作品の解説が
非常に分かりやすく、作品鑑賞の手助けになること間違いなし。

特に、ベニ死すについてあそこはこういう意味だったのねと
感銘を受けた箇所が多かったのでメモっておきます。
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ジャン=ポール・ル・シャノワ監督の「レ・ミゼラブル」見ました。

1957年 イタリア、フランス作品、ジャン=ポール・ル・シャノワ監督、
ジャン・ギャバン主演の「レ・ミゼラブル」見ました。

今まで映像化されたものの中で最も原作に忠実と言われ、
また屈指の名作として今日でも名高い本作。

今日見ても引き込まれる内容で186分と相当長いにも関わらず冗長にならず
面白いと思ったまま見終わりました。因みにVHSだと2本組です。
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DATE: 2013/04/22(月)   CATEGORY: 映画・DVD感想
「家族の肖像 デジタル・リマスター 無修正完全版」見ました。

「家族の肖像 デジタル・リマスター 無修正完全版」見ました。

ヴィスコンティ色々見たくて、ベニ死す、山猫に次いで3作目。
これはなかなか面白かったです。

静寂を好む主人公の家が、喧しく厚かましい人たちに
乗っ取られていく様は怖かったんですけど別にそういう話じゃない。
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「バイオーグ・トリニティ」1巻感想
細々と応援している「バイオーグ・トリニティ」、4/19に1巻発売しました!
わーパチパチ。



エアギア37巻が7月だったので7ヶ月ぶりですね
思ったより間空いてなかったけどエアギアは週刊連載だから
3ヶ月に一冊出ていたんだよな 遠い昔の様な気がする;;

単行本は加筆修正も結構ありました。
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【大暮維人】「バイオーグ・トリニティ」Bug6 感想【巻頭カラー】

バイトリ1巻発売記念で表紙&巻頭カラー。

先月の最後はホサ殉職&藤井と融合で盛り上がってきたことろでしたね
今週も引き続きバトルシーンは迫力ありました
どっちかと言うと学園パートのが印象に残るんだけどw

以下、箇条書きで感想。
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