BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
アニむそ見返したり唐入りレビューしたり。
今年になってからアニむそ一周年記念を日々感じているんですが
見る度にやっぱり公式の秀頼様最高じゃない??って原点回帰して
また信仰を新たに感じ入っているところです。

いや一年前でも一月時点ではまだ秀頼様出てないんだけどな!
あと唐入りしてからまーた勝永もしつこいくらいに拗らせているし
秀頼様と勝永と清正でぐるぐるしている感じです 楽しいです。
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DATE: 2016/01/31(日)   CATEGORY: 旅行
倭城の旅③(亀浦城)
唐入り最終日は釜山市内で、亀浦城に行って来ました。

小早川隆景と立花宗茂の築城。石垣、虎口、空堀も残っていて見応えあるし、
石垣の合間から礎石も見られて面白かった。
主郭が曲輪より低い位置にある少し変わったお城。
アクセスも良いしここはお勧めー!
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DATE: 2016/01/31(日)   CATEGORY: 旅行
倭城の旅②(泗川邑城、泗川城、晋州城)
唐入り三日目は泗川邑城、泗川城、晋州城に行って来ました。

実質のお城巡りとしては二日目で、泗川城は豊前毛利隊として
今回のマストスポットだったので本当に行けて良かったです!

こちらも写真は後程で、取り敢えず記事だけ書いておきます。
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DATE: 2016/01/31(日)   CATEGORY: 旅行
倭城の旅①(西生浦城、蔚山城、釜山城)
唐入り初日は宿周辺の散策のみだったので、愈々二日目から入城です。
初日の思い出と言ったら海雲台ビーチ見てマイアミ思い出したくらいだ。

韓国はトランジットでソウルを1日見たことあるだけだったから
今回が実質初めてくらいの心境でいました。

分かってはいたけれど本当英語通じないな!
まあイランや南米の方がもっと通じなかったからそんなことでめげる私では
ないので大した問題ではないのですわ。

写真は後程で、取り敢えず記事だけ書いておきます。
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DATE: 2016/01/28(木)   CATEGORY: 旅行
倭城行って来ました。

武断派豊臣兵なので唐入りして来ましたー!!

この「倭城を歩く」を読んですぐに私も現地行きたい!と思ったのですが
如何せん纏まった休みがないとなあと思っていたところ、
たまたま今月四日連休が取れることになったのでこれはもう行くしかないかと。

大まかな日程。

<1/25> 出国→釜山(海雲台散策)
<1/26> 西生浦城、蔚山城、釜山城
<1/27> 泗川邑城、泗川城、晋州城、国立晋州博物館
<1/28> 亀浦城、釜山(徳川散策)→帰国

倭城は何処も興味ある上で、今回は本当に1番行きたい所を
ピックアップしてルート組んだので、全部回れて本当に良かったです。

レポはまた改めて1日ずつ書こうかと思ってます。




※1/31追記※
別記事書いたのでリンク貼っておきます。
倭城の旅①(西生浦城、蔚山城、釜山城)
倭城の旅②(泗川邑城、泗川城、晋州城)
倭城の旅③(亀浦城)
DATE: 2016/01/25(月)   CATEGORY: ばさらイベント
(1/24ソワレ)舞台「戦国BASARA4 皇」見て来ました。
久々のばさらワールド。
zepp ブルーシアターで上演中の舞ばさ4皇見て来ました。

前回のばさらvsDMCが超辛口だったのはすっかり忘れて、
今回も舞ばさやるなら観に行くわってくらいの気軽さで
申し込んだのですが、今回は面白かったー。

久々にばさら見て面白いなって思えたし、
申し訳ないけれども皇は原作ノータッチでいたから
あそこをああして欲しかったみたいな拘りもないしで
純粋に楽しめたの良かったわ。
全部が全部絶賛とは言えないけど概ね満足です。
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【大暮維人】「バイオーグ・トリニティ」Bug34 &単行本8巻感想【表紙&センターカラー】
クッソ更新遅くなったけどバイトリと単行本読んでます。
単行本7巻の感想書いていなかったことには気付いていた
けれども完全にタイミング逃しているからこのままスルーの方向で;;


良いバディですわ。


ネクロマリア様はネクロマリア様って呼びたくなる。
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DATE: 2016/01/24(日)   CATEGORY: 観劇いろいろ
(1/23夜の部)壽初春大歌舞伎で「二条城の清正」見て来ました。
二条城の清正が余りにも素晴らしかったので再訪。
今回は音声ガイドも忘れずに借りたので尚更面白かったです。
清頼最高過ぎてだな。

猩々の方は、初回は殆ど内容理解していなかったんだなと
言うことが理解出来ました。太鼓の音やら足の動きやポーズやら。
あの手の歌舞伎の前提知識が全然分からないのだものなあ。

感想は殆ど清正についてです。
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真田本なら十勇士より浪人衆が欲しい。
真田関連の小説を何冊か読んだのですが、秀頼様と浪人衆目当てで
読んでいるので十勇士や草の者メインだとあまり興味がわかないなあと
昨今特に感じる様になって来たところ。
最初からどうだったんだけれども、ある程度数をこなすと
その辺が従来よりも顕著に目に障ると言うか。


①「 真田幸村〈新装版〉 真田十勇士 (文春文庫) 」
歴史小説ではなく、奇妙な真田同人誌って感じ。(自分には合わなかった)


②「真田四代と信繁」
前回殆ど感想書いていなかったので、信繁の章だけ感想書いておく。

③「秀吉研究の最前線」
これも前回殆ど感想がなかったので、少しだけ追記。


④「大阪城ふしぎ発見ウォーク」
大阪城天守閣館長 北川先生の、大阪城に対する愛情を感じた。
この本を読みながら大阪城を散歩したら、きっと誰しももっとあのお城が好きになる。


⑤「真紅の人」
これは読もうと思ったら正に佐助とかメインだったので諦めたやつです;;
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アニむそも、もう1周年だと思うと感慨深い。
早くも毎週の真田丸の感想を諦めがちなんだけどリアタイでないと
別に視聴したからと言ってそんなに溢れんばかりの感情が
湧いてくる訳でもなければツイに感想を流そうとも思わないな…?
今週末もリアタイ無理だしなー うーん。

それより、アニむそがリアタイから一年経ったやつのが私的に大きかった。
先日1/19がアニむそ第二話一周年だったんだけど、私この時から
見始めたので懐かしくて、そのままズルズル見たらやっぱり本物の秀頼様が
言葉にならないくらい美しく愛らしかったって話。

え、いつも通りのツイログです。
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