BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
ゲームしてると他が疎かになる。
秋までに無双あれこれ終わらせようと躍起になってるけど
ぶっちゃけ進捗宜しくないしそれ以外のこともあまり進まないしで
もうこれ日中仕事とかしてる場合ではないのでは(現実逃避


「後藤又兵衛 」(文春文庫) 風野 真知雄著を読んだんですが全然好みでなかった
矢張り私の飢えを満たしてくれるのは勝永だけなのか。
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「声優奥義2016 真田夏の陣」行って来ました。
初めての奥義ー!
声優奥義2016、昼夜参戦して来ました。

無双のこの手のイベント初めて参加したのでわくわくしていたんですが
アフレコあり歌ありトークありで本当に楽しかったーー。
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DATE: 2016/07/29(金)   CATEGORY: その他イベント
茂本ヒデキチさんの個展行って来ました。
代官山のギャラリーで開催中の
茂本ヒデキチさんの個展に行って来ました。
瞬間の美

場所  代官山ギャラリー SPEAK FOR
期間  2016年7月22日(金)- 8月3日(水)毎週木曜休
時間  11:00-19:00
詳細  http://blog.galleryspeakfor.com/?eid=706

大坂の陣400年のポスターを描いていらした墨絵アーティストさんです。
ヒデキチさんの絵いっぱい見られて嬉しかったー。

この画集も売っていました。
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子飼い可愛いし幸せになって。
プレイログ上げるほどやってなんですが、お友達にお勧めされた
3Zの左近の章やって、漸く友達の言っていたことが理解出来たし
子飼いの幸せが皆(誰?)の幸せだと感じたのが本日の出来事です。

子飼い本人たちのルートは悲しい終わり方になるけれども
左近子飼い的には本当癒しだった 有難う左近。
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「真田を云て、毛利を云わず 大坂将星伝 」を読みました。

毎度過去から来た人間のようで申し訳ないんだけど
勝永小説の文庫版「真田を云て、毛利を云わず 大坂将星伝 」(上・下)ざっと読みました。
勝永許容量低くて少しずつしか読めないんです 許して下さい;;

元の本はこちら、ハードカバー「大坂将星伝」(上・中・下)。


どうやって二冊に収めるつもりかと思ったらざっくり言って唐入り大幅カットと
絶義とお玉総カットでした。お、おう…。
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DATE: 2016/07/25(月)   CATEGORY: 真田丸
真田丸 第二十九話「異変」
真田丸 29話見ました。

秀吉様カウントダウンなんだけど公式と解釈違いで自分乙過ぎる(;ー;)

お拾様の初上洛スルーに関しては100歩譲るとしても
地震加藤はフィクションだから実装されなかったんです?
どうせ大河自体フィクションなので清正見たかったぞゴルァ!

お拾様がまだ成長されるまでは清正だけが天使枠なのに
最近全然出番ないじゃあねえか おこ。
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DATE: 2016/07/24(日)   CATEGORY: 美術館・博物館
秀吉清正記念館と中村公園。
豊国神社と秀吉清正記念館は名古屋に来たら
基本立ち寄るお馴染みスポットなんですが、
そう言えば個別で記事をあげていないかもと思ったので挙げておく。
今年の主役。

7/9~9/4までは夏休み特集展示「真田幸村」を開催中でした。
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DATE: 2016/07/24(日)   CATEGORY: 美術館・博物館
徳川美術館「信長・秀吉・家康-それぞれの天下取り-」を見て来ました。
徳川美術館「信長・秀吉・家康-それぞれの天下取り- 」を見て来ました。
秀吉様と清正と秀頼様が私の三英傑だよ。
徳川美は昨年春以来の訪問なんだけどこれ良かったですよー。
豊臣的には、入場してすぐの刀剣コーナー、戦国名刀物語も良かった。


今回の推し武将で言うと、最初の刀剣のコーナーと合わせると
清正がヤスに渡した太刀 銘 光忠 守家造と
清正画像(原本は妙行寺、複製)と片鎌槍(原本はトーハク、複製)と
蔚山籠城戦で清正が使用した長烏帽子形兜と
清正が狩った漆塗の虎頭蓋骨(大小)あって
清正充出来たし秀吉様関連も多くて満足した。
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DATE: 2016/07/24(日)   CATEGORY: 旅行
名古屋の話。
昨日の続きです。

<7/24>
徳川美術館、徳川園、名古屋城、
豊国神社、秀吉清正記念館、常泉寺、妙行寺(清正公大祭)、桜天神社
日本一の石垣名人

今日は清正巡りするぞと決めていて、実際に余裕のスケジュールで回れて良かったです。
名古屋城久し振りに行ったけど、こんなに清正拗らせてから訪問したのは
初めてだったのでめちゃくちゃ新鮮な有難み感じながら見てた。
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関が原づいてるけど日和ってます。
無双3やってからの関が原企画展の巡礼で、
清正好きの自分と勝永押しの自分が東西で戦っている心持ちするけど
関が原の東西派閥で揺れていると内応軍になった気分になるから
私の明日はどっちだと悶々していた。

最終的には秀頼様ご本陣の兵士として大坂城で日和見に帰結したから
何も案ずることはなかったぞえ。

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