BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
週刊女性のあきかず対談読んだ。
週刊女性のあきかず対談を読みました。
「中川晃教×加藤和樹の特別対談「いずれ共演があると思います。相思相愛なんで(笑)」



「舞台で輝きを放ち、生で会える(見られる)俳優が本当に仲のいい俳優を
指名してトークする「生で会えるイケメンリレー対談」、通称“生イケ対談”連載。
 第19回は中川晃教さんが加藤和樹さんを指名! 
『週刊女性』本誌(2017年10月17日号)のスペシャル対談の続きを、
たっぷりお楽しみください。」ってもう一行目から破壊力凄いでしょ…。

突然のあきかずビクアン降臨に動悸が止まらなかったし
インタの内容もグラビアも完全にビクアンだった。


ツイログ。


<10/13>
中川晃教×加藤和樹の特別対談「いずれ共演があると思います。相思相愛なんで(笑)」 | 週刊女性PRIME [シュージョプライム] | YOUのココロ刺激する http://www.jprime.jp/articles/-/10779 via Twitter for iPhone
2017.10.12 17:43

あきかずのインタビュー何処読んでも心に沁みた。この二人の発言本当にビクアンそのものなんだよ 二人は友人同士ではあるもののアンリがビクターに憧れと尊敬を抱いて、ビクターは己の天才ぷりを享受しつつアンリを信頼しているところとか。 via Twitter for iPhone
2017.10.13 02:27

かきこにと違ってあきかずのビクアンがフォモくさいのが最高 恋愛感情ではなく至高の友情の極みとしての関係、死をもってしてもビクター自身と二人の研究の為にその身を犠牲にするアンリさん、そのアンリさんの思いに報いようとするビクターが最高。 via Twitter for iPhone
2017.10.13 02:31

第2幕は悲劇と憎悪の入り混じる復讐劇ではあるものの、その悲劇の結末の意味するものは見る側に委ねられている。決して後味が良くない劇ではあるが、あのビクターの叫び、怪物の憎悪と歪んだ愛情、創造主に愛されたかった怪物は最後彼が自分を見てくれたことに喜びも見出していた。 via Twitter for iPhone
2017.10.13 02:33

博多のアフタートークで確かあっきーさんが二人生き残るエンドについて話していたけど私もその説を推したい。ビク怪は和解して欲しいしビクターであれば怪物の中の人間性とアンリの記憶の再生も可能と信じてる 俺はフランケンシュタインなんだから彼は天才なんだからきっと大丈夫。 via Twitter for iPhone
2017.10.13 02:34

こんなところであきかず供給たると思わなかったから本当に繁々と読み返しては感謝の気持ちでいる ビクアンの記憶を保持してるあきかず 前世の記憶を保持して21世紀に生まれ変わったビクアンが彼等なんだろう。 via Twitter for iPhone
2017.10.13 02:36

あっきーが一和樹を相手に指名して今回対談が実現したってのもビクアンぽい感じするしインタビューそのものもビクアンの関係そのものだし写真もこの二人が並ぶと自然にビクターとアンリの表情になってる感じがするので最高に最高のビクアンだった。 via Twitter for iPhone
2017.10.13 02:40



このインタビューの存在を知ってから急いで本誌ぽちったので
まだ本誌読んでいないんですけど紙媒体欲しいので届くの楽しみです。
私はあきかずのビクアンが本当に好きで、役者とキャラクター、
その両方が揃っていることがとても重要で、
この二人があの二人を演じている関係性が至高だと思っているんです。

先日和樹がタイタニックの再演が決まった際に、
「今回のベスだけではなく、自分の出た作品の再演は本当に嬉しい」と
ツイしていたけれど、私も他聞に漏れずフランケンの再演を心待ちにしているし、
その時は必ずあきかずのビクアンが見たいと思っています。
外の人も中の人も相思相愛であるビクアンお待ちしてます!!!
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