BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
DATE: 2015/04/15(水)   CATEGORY: レミゼ漫画関連
【ゲッサン】レミゼ第三部 第六話「泣かぬばかりのジョンドレッド」読みました。

帝劇レミゼもいつの間にかプレビュー公演始まってておめでとうございます。

今月はジャベ介入とバル脱出、コゼとの修道院の想い出の話。



バルが腕を負傷して帰って来て、コゼが介抱するとこ完全にアニレミ再生されるから
如何に私がアニレミの影響受けてるかって時々愕然とする。
一番ハマっていた時に見たものの影響凄いよな いつまでもインパクトあるもの。

修道院時代のロリコゼの場面だと過去に見たDVDの方が印象強いけど。
フォーシュルバンさんの最期は優しさに満ちて悲しさと寂しさが残る。

そしてトゥーサン!トゥーサンと言えばかないみかーーーー。
ああああやっぱこの辺もう完全にアニレミのノリだよ!
お父様のお部屋に暖炉を入れさせるためにしょっちゅうこの部屋に来ると言うコゼット、
白パンがあるのに、お父様と同じ黒パンを食べようとするコゼット。
親視点ですなあ。

マリユスがクルフェの部屋を訪問する一幕があり、ラストはガブの顔見せで以下次号。


巻末コメントは「花粉症の季節がまた来てしまいました。憂鬱です。」
ん?まだ花粉症?と思ったけどこの手のは一か月前に書いてるのかな。

新井せんせーのツイでアンジョ様のカラー下書き(下塗り)がうpされていたので
あれは来月号なのか次の単行本なのか分からないけれどアベセ再登場楽しみです。
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