BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
【大暮維人】「バイオーグ・トリニティ」Bug31 感想

ロンドンの感想上げ終わるまで他の記事を後回しにしていたら月末じゃねーの…
いつも通りマイペースですがどうでも良いです。

ホサと戦っているカチューシャ男は21星 2位のリゲルと言う名前だった。
何かエアギアの宙くさい雰囲気ある。


緊迫下でラブコメ始まったなーーーと思ったらそれをぶち壊してくれるのは安定の松蔭だった。
松蔭先輩性格が悪くなるのと比例してお顔は可愛くなっているの皮肉だよな。
グレせんせーの描き方が、所謂可愛い女の子の描き方になっていると言うか
林檎ちゃんもだけど、グレせんせーのツインテ可愛いんだよ。

まあ実際にきょぬーの女子生徒他いろんな人間を取り込んでいるから
各々の長所が前面に出て来て容姿だけは整って来ているのは当然なのかもだけど。


ホサのフミホノート(芙三歩は泣く前にまばたきを三回する、とか、告白された回数は6回とか)
は完全に片思い男子の書くやつ(イメージです)じゃないですかー。

ただ、そんな誰よりもフミホを知っている(と自覚している?)ホサですら、
藤井のフミホへの思いは本物だと認めざるを得なかった様で。
だからホサは藤井を信じ、藤井にならフミホを託せると思った。
しかし、ここでホサの「自分自身を信じ、藤井にもフミホを譲る気はない」宣言。

そんなの…ホサさんの独壇場じゃないです?
最初からフミホはホサ一筋でしょう?


一方、藤井とキワ。は、第一校舎、生徒会室を標的とする。
そこには「数億分の命=浦野」の姿が。


まだまだバトルシーンが続きそうな展開で、いつも感想書きにくいのですが
引き続き気まぐれに更新して行きます。
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