BAD END
ただの個人の掃き溜めです。
【大暮維人】「バイオーグ・トリニティ」Bug34 &単行本8巻感想【表紙&センターカラー】
クッソ更新遅くなったけどバイトリと単行本読んでます。
単行本7巻の感想書いていなかったことには気付いていた
けれども完全にタイミング逃しているからこのままスルーの方向で;;


良いバディですわ。


ネクロマリア様はネクロマリア様って呼びたくなる。


今月のカラーは単行本と同じくネクロマリア様。
先日のエアギアカラーを見た直後で、改めてグレせんせーの
綺麗な絵を拝めるのは有難いことだなと感じるのであった。
本当はもっと今後もギア読みたいんだけど
そう思うのはバイトリに対して失礼だと分かってます
御免少しだけ愚痴った。

あとカラー絵のデネブの横顔綺麗だな?!
デネブは21星最強のバイオーグとのこと。
しかも、新聞部の諸星達人と言うフツーの生徒だった様子。
ハンターの調査でも正体不明だったデネブがこんな身近な存在
だったことににびっくりするキワと藤井。

今月驚いたのは、デネブが幼い感じの変わったちゃんだったことですね。
何かもっと落ち着いた秀才かと思ったらショタ寄りで
キワが好きだと公言する様な独自のワールド持ちの子だった。

その、独自のワールドってのは発言もだけれど、
「千田さん効果」(1話のアレ、壊れても直してくれるってやつ)、
フミホが感情が高ぶった時にしかその能力を発揮出来ない理由、
それこそが、デネブがここにいたからとのこと。

調布市=デネブの世界。
つまり、調布市で起こることは全てデネブの意のままとのこと。
まーたグレせんせーのワールド始まったな…(^_^)

しかし戦闘シーン始まるとそんなことどうでも良くなり、
藤井は自らの意識をわざと飛ばすことでホサを覚醒させる。
たかが調布限定の道祖神、俺達の女神に比べりゃハナクソだろ、
とホサがスタンバイしたところで以下次号。


巻末では、バイトリ表紙センターカラーと単行本8巻を記念して、
次のカラー絵を決定できる抽選応募券(複製原画とキャラ色紙も当たる)
がついていました。
凄いなあと思うけど1名限定だから当たる気しねーわ。
それに鈴木ちゃんもう表紙飾っちゃったしな。


単行本は恒例の加筆修正も多かったのだけれど、
一番気になったのは最後のデネブのカットですね。
先月の本誌ではもっと大人びた感があったのにカワイイ系に
変えられていた。性格悪いから全く可愛く思えないけど。

バイトリ、なかなか更新ためがちなので今後はもう少し早めに
更新出来るよう努めたいです。好きなのにモチベ切れそう;;
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